SECURITY & STRUCTURE暮らしの基礎として、
安心・安全をこだわり抜く。

配置図
配置図
防犯カメラは敷地内11台設置
安心セキュリティ 住居セキュリティライン/EVセキュリティライン/建物セキュリティライン/外部セキュリティライン安心セキュリティ 住居セキュリティライン/EVセキュリティライン/建物セキュリティライン/外部セキュリティライン

共用部

住戸内にカラーモニター付
IOT対応住宅情報盤
(インターホン親機)

エントランスのオートロック解錠機能付のインターホン親機を住戸内に設置。モニター付ですので、来訪者を画面で確実に確認できます。ハンズフリータイプなので、家事などの作業を行いながらや、専用アプリで外出先でも応答が可能です。

IoT対応 外出先でも来訪者の応対できる「dearisインターホンアプリ 」を採用IoT対応 外出先でも来訪者の応対できる「dearisインターホンアプリ 」を採用

24時間セキュリティシステム

綜合警備保障(株)と提携し、各住戸の火災・非常時やマグネット防犯センサーによる不審者の侵入などを監視。異常発生時には、通報や専門スタッフによる緊急対応を行います。

■遠隔集中監視システム図

専有部

鎌デッド錠

鎌形状のデッドボルトは施錠後、バール攻撃のような暴力的破壊行為に対して、ロック受けから容易にはずせない仕様になっています。

インテリジェント電池錠

充シンプルで防犯性に優れた玄関ドア。住戸の鍵を身に着けてボタンを押すだけで解錠可能です。

ダブルロック(内部)

玄関ドアは、上下2ヵ所で施錠できるダブルロックを採用することで防犯性を高めています。

玄関ドアハンドル

軽い力で簡単に開閉できる、プッシュグリップドアハンドルを採用。スタイリッシュかつすっきりした雰囲気が人気の仕様です。

防犯サムターン

スイッチを摘みながらでないとサムターンが回らない仕組みになっており、サムターン回しなどの不正解錠に対して高い抵抗力を持っています。

ディンプルキー

玄関キーは鍵山がなく複数のくぼみを組み合わせた、ディンプル形状をしており複製が極めて困難な仕様となっています。

ドアスコープシャッター(内部)

住戸にはドアを開けなくても来訪者を確認することができるドアスコープを設置。シャッター付きのため外から覗かれる心配もありません。

可動式ルーバー面格子

共用廊下に面した洋室の窓には可動式ルーバー面格子を採用。光や風を採り入れながら、外部からの視線を遮りプライバシーを守ります。

防犯センサー

住戸内の共用廊下に面している部分や玄関扉に設置。外部からの不法侵入を感知すると警報が作動し、センターへ自動通報します。

暮らしをガードする先進の
セキュリティシステム。

1 シャッターゲート
2 エントランス
3 セキュリティエレベーター
4 玄関前
5 住戸内

溶接閉鎖型フープ筋・
ダブル配筋

建物を支える柱に巻く鉄筋(フープ筋)には、大地震などの衝撃に強い溶接閉鎖型フープ筋を採用。また壁の鉄筋も必要に応じてダブル配筋とし強度を確保。さらに戸境壁の厚みは200mmとしています。

コンクリート強度

高い耐久性を目指した設計基準強度27N/m㎡〜30N/m㎡以上のコンクリートを本体構造躯体に採用しています。
※N/mm2〈ニュートン〉=コンクリートの強度の単位:1N/mm2とは約10kg/1cm2のことで、1cmに約10kgの力が加わっても壊れない強度のことです。数値が大きいほど耐久年数が長くなります。

ボイドスラブ工法

従来の工法と異なり、小梁がないことで広々とした空間を実現する『ボイドスラブ工法』。これは住空間スラブ厚250mmのボイドスラブで床を支える工法です。
※1階住戸の一部タイプの床は在来工法スラブ厚180mm

250mmのスラブ厚

住戸間のスラブ厚は250mmを確保。強度はもちろん、遮音性においても高性能を実現しています。
※1階住戸の一部タイプの床は在来工法スラブ厚180mm

高断熱・高遮音な外壁

高断熱の断熱材とGL工法を採用した外壁は、コンクリート厚さ約150mm以上を確保。優れた遮音性・断熱性が、四季を通じて快適な室内環境を保ちます。

パイプと壁の遮音対策

直接居室に面する壁には石膏ボードを二重張りした上に遮音シートを張り、遮音性の向上に努めています。

安心と信頼の証
「住宅性能評価書」付

住宅の強度や耐久性を高め、高品質の住宅建築を促進しようという「住宅品質確保促進法(品確法)」で設けられた制度です。『ダイアパレス徳重グランヒルズ』では、国の指定した第三者の評価機関が、客観的に評価した「設計住宅性能評価書」の交付を受けています。さらに建設時の検査を経た「建設住宅性能評価書」の交付を受ける予定です。

防災用備蓄庫を
マンション内に設置

いつ起こるかわからない自然災害などの非常事態に備え、共用部に防災備品を装備した備蓄倉庫をご用意しました。

耐久性(劣化の軽減)に対する取り組み

劣化対策等級最高レベル「3」を実現したコンクリート

水・セメント比を50%以下とし、コンクリートの耐久性を向上させています。
(外構等、一部除く)

直接基礎と支持地盤

地盤改良(柱状改良)の上、直接基礎(独立基礎)を採用しています。

長期保証等に対する取り組み

ダイアパレスのアフターサービス体制

アフターサービスとは、ご購入いただいた物件の不具合箇所の補修を、一定の条件のもとに無償で行うものです。また、その期間は、建物の部位や不具合の状況により異なり、売買契約時にお渡ししている「アフターサービス業務規準」に基づいて行います。
ダイアパレスシリーズは、お客様満足度向上の観点から、独自の「アフターサービス業務規準」を採用しています。
アフターサービスをご理解いただく上で、一度「アフターサービス業務規準」をご覧いただくようお願いいたします。

アフターサービスの流れ
専有部
共用部

あんしん住宅瑕疵保険への加入

㈱住宅あんしん保証と住宅瑕疵担保責任保険の契約を予定しています。これは住宅の中で特に重要な、構造耐久性に主要な部分及び雨水の侵入を防止する部分の瑕疵に対し適用される保険です。万が一売主側で補修が行えない場合には保険法人から購入者の方へ直接修繕費用が還付されます。

  • 保険責任は、原則として住宅の引渡し日に始まります。
  • 保険期間は、原則として10年間となります。
  • 一住戸あたり2,000万円までとなります。
保険の対象となる基本構造部分

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