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ACCESS全国へ広がるスマートアクセス。

ACCESS全国へ広がるスマートアクセス。

邸宅の美意識を映す、
エントランスアプローチ。

邸宅の顔となるエントランスは、シルバー生成材でしつらえたアーチ・ARCHEが迎える洗練の空間。
伝統とモダン、直線と曲線を組み合わせ、共生させたモニュメントです。
サステイナブルな快適をめざすこの街区の象徴として、輝きを放ち続けます。

光壁にきらめく空間、
HIKARIラウンジ。

HIKARIラウンジは、日本の伝統的な縦格子・和紙・格子天井・飾り棚などの要素を未来軸へ展開させた、洗練の空間。
曲線を生かし、ぬくもりのある光壁を配し、美しいソファセットをしつらえました。かつてない迎賓の間で、ゆったりとおくつろぎいただけます。

異なるテイストを
「共生」させたマテリアル選定。

歳月を経るごとに、愛着や誇りを増す邸宅であるために。
シックなタイルや天然石などに加え、シルバー生成材、ガラスなど、テイストの異なる素材を選定。
それぞれが美しく共生することで、新たなデザイン性を生み出しています。

※掲載の完成予想図は計画段階の図面を基に描き起こしたもので実際とは異なる場合がございます。

駅近にして、この伸びやかさ。
光と風を招くことは、
日常を快適化することです。

未来を見晴らす、
爽快なパノラマビュー。

周辺は、比較的低層の住居などが連なり、落ち着いた街並みを形成しているエリア。
その中にあって、高層15階建て、全邸南向きの邸宅は、伸びやかな眺望が得られます。
リビングからバルコニー、そして大空へとつながるパノラマが、家族の日常の風景となります。

透明感を磨き上げた、
明るいガラス意匠。

バルコニーには、ガラス手摺りを採用。周辺からの視線を遮りながら、明るい陽光を取り込みます。
また、南東の角住戸にはガラスウォールの意匠を設け、きらめきに満ちる室内空間を演出します。

バルコニーは、
もうひとつのリビングです。

南面に設けられたオープンバルコニー(2・3階)とビューバルコニー(4〜15階)は、最大奥行きそれぞれ約2.2m・約2.0mの開放空間。
チェアを置いてカフェスペースにしたり、ガーデニングを楽しんだり。光あふれるアウトドアのリビングとしておくつろぎいただけます。
また、角住戸(Aタイプ・Eタイプ)の北側には、居室だけでなく、玄関やポーチからも出入りできるDOMAバルコニーを設置。便利に快適に利用できます。

玄関前の空間を活用した、
2種類のポーチ。

住戸玄関前のスペースを有効活用する2種類のポーチをご用意。
A・E・Fタイプのプライベートポーチは、ゆとりあるスペースで、大切な自転車なども置くことが可能。
Cタイプのオープンポーチは、プランターや荷物の仮置きなどに便利です。

※掲載の眺望写真は現地15階相当から撮影(平成29年4月)したものです。

資料請求受付中

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