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四面接道の開放区に描く、
高層15階建てのゲートタワー。

東西南北・四面が接道する開放区。
遮るものと隣接することなく、光と風をたっぷりと集められる敷地を得て、「ダイアパレス三河安城アルシュ」は誕生します。
恵まれた環境を生かし、配棟したのは、高層15階建て、全邸南向きのレジデンス。
清々しく「暮らし続ける」ためのライフタウン創造です。

「共生化・新奇性」を表現した、
新たなレジデンスデザイン。

三河安城の未来を見据え、いつまでも輝かしい街区をめざして。
住棟を基壇部・中層階・高層階という3つのレイヤーに分け、伸びやかなレジデンスを創造。
周辺との調和をめざしながら、伝統的な環境適応とモダンデザインを共生させた邸宅を描きだします。

※掲載の外観完成予想図は計画段階の図面を基に描き起こしたもので実際とは異なる場合がございます。

永住を見据え、
歳月とともに
深まりゆく街区を創造。

四季折々の表情を見せる、
美しい植栽計画。

※掲載の図面は、諸条件により多少変更になる場合があります。

資料請求受付中

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